ワールドトリガーのあらすじネタバレ!遠征選抜第1試験2 日目(214~223話)を名言つきで一気に振り返る!

ワールドトリガーあらすじネタバレ遠征選抜第1試験2日目 あらすじネタバレ
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遠征選抜の第1試験「閉鎖環境試験」は遠征艇内の環境を想定した試験だ。
臨時部隊ごとに遠征艇を模した閉鎖施設で1週間過ごし、遠征艇内の設備の操作を覚えながら長期遠征への適性も審査される。

日中は基本的に「共通課題」「分担課題」をこなしながら、予告なく出される「特別課題」に対応していくことになる。
また本日2日目からは「戦闘シミュレーション演習」も始まり、参加者たちにさらなる負担をかけていく。

それでは本記事では遠征選抜第1試験2日目の様子が描かれた第214~223話のあらすじを、1話に1つ名言付きでまとめていく。
※試験の概要や臨時チームについては下記の記事も是非参考にしてほしい。

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遠征選抜第1試験2日目:25巻214話『遠征選抜試験⑫』

本日から戦闘シミュレーション演習が始まる
15時スタートではあるが、諏訪7番隊はさっそく届いたデータを確認し、チュートリアル・練習試合で感覚を掴んでおくことに。

初日より2日目、そして3日目の方が得点配分が高いことを受け、諏訪は「初日である今日は明日以降に活かせるネタを見つけること」が最重要だと皆に伝えた。
そして昨夜諏訪に心配されていた修ではあったが、練習してみた感想としては何やら手ごたえを感じたようであった。

名言:三雲修「思ってたよりいろんなことができそうです」



遠征選抜第1試験2日目:25巻215話『遠征選抜試験⑬』

諏訪7番隊(諏訪・宇井・隠岐・修・香取)は練習を一旦切り上げて課題を開始。
13時から戦闘シミュの練習を再開する予定とする。

他隊も戦闘シミュの確認をしていた。
二宮8番隊(二宮・加賀美・東・千佳・絵馬)では、二宮が「自チームは戦力的に負ける要素がない」とし、千佳と絵馬に細かい指示は出さないから自分たちで考えて動けと伝えていた。

若村11番隊(若村・細井・半崎・笹森・ヒュース)は、PCに読み上げ機能&音声入力機能が付いていることに気づいた。
これでヒュースと細井の作業効率が良くなりそうだ。

午後になり練習を再開した諏訪7番隊では、修が戦闘シミュの複雑なルール設定について「隊員の処理能力を測っているのでは?」と推測していた。
そうこうしている間に本日の対戦順が送信され、15時にいよいよ第1試合が始まる。
諏訪7番隊の初戦の相手は水上9番隊だ。
しかし相手の水上9番隊は、なんと水上がチームメイトたちに戦闘シミュのことを教えずに1人で出撃準備をしていた。

名言:二宮匡貴「太刀川はだめだ。俺のチームに太刀川はいらない」



遠征選抜第1試験2日目:25巻216話『遠征選抜試験⑭』

諏訪7番隊の戦闘シミュ第1試合vs水上9番隊が開始
諏訪7番隊の基本戦術は、太刀川(ヘルプユニット)と香取が持っているスキル『近接連携』を使った攻撃だ。
この戦闘シミュは“完全に相手の隙を突く”か“防御を破れるくらい火力を集中させる”かが、相手の駒を落とす効果的な戦い方だと考えられる。

『近接連携』は行動力の消費なしで攻撃の回数が増やせるスキルのため、“防御を破れるくらい火力を集中させる”が成功しやすいのだ。
そのため諏訪7番隊は、香取の動きに合わせて『近接連携』の発動を狙う作戦とし、射程の有利からか距離を取ろうとする水上9番隊を追っていく。

が4ターン目、隠岐が樫尾に落とされたのを皮切りに、照屋・水上・当真のユニットたちが諏訪7番隊を囲み射撃を開始。
すると水上と当真の射撃が照屋の『射撃連携』を発動させ、射撃が射撃を呼び止まらないほどの攻撃を起こした
諏訪7番隊はあっという間にほぼ壊滅に追い込まれ、1-8の圧倒的な敗北を喫した。

名言:水上敏志「どう考えても1人でやった方が有利やな」



遠征選抜第1試験2日目:25巻217話『遠征選抜試験⑮』

水上9番隊の連携力に言葉を失う諏訪7番隊。
試合を振り返り分析したいところではあるが、すぐに次の試合の開始時刻が近づく。

第2試合はvs村上10番隊
今度は香取の案によりヘルプを太刀川から出水に変更(香取が操作)し、出水の『射撃連携』を使って先ほどの水上9番隊のような作戦を目指すが、最終的に4-6で敗北してしまう。
次の第3試合も4-8で敗北。
次の第4試合も4-7で敗北。
次の第5試合も2-9で敗北。

ここで諏訪7番隊は1試合分の「休み」時間に入るため、これまでの試合を振り返り改善案を出していく。
気付いたのは“水上9番隊以外の連携力は自分たちとそれほど変わらない”ということ。
それでも全敗した理由を考えつつ、修はすぐに改善できそうなこととして「コミュニケーションの食い違い」を挙げた。
そこで諏訪7番隊は方角や建物・道路、具体的な相手が判明するまでのタグ付けなどなど、様々な表現方法を統一化した。
地味な案ではあるが、これまでよりかなりスムーズに動けるはずだ。

すると、このタイミングでなんと特別課題が送信されてくる。
しかも戦闘シミュが19時まで行われるにもかかわらず提出期限は18時半だ。

名言:香取葉子「プレイヤーを楽しませる気がなさすぎなんですけど?」



遠征選抜第1試験2日目:25巻218話『遠征選抜試験⑯』

『特別課題②』
B級ランク戦の各試合が、なぜ三つ巴・四つ巴の形式で実施されているか、その理由を考え、意見をまとめて提出しなさい。(400字以内/午後6時30分まで)

戦闘シミュが19時まで行われるにもかかわらず提出期限は18時半なので、必然的に戦闘シミュと同時進行しなければ間に合わないスケジュールとなっている。
ただし前回とは違い「部隊全員で考え」とは書かれていない。

そのため各チーム戦闘シミュのチームバランスを見ながら解答方法を考えていく。
1人が特別課題を担当し、残りのメンバーで戦闘シミュに挑むというパターンが多いようだ。(例えば諏訪7番隊は特別課題を修に任せた)
こうして各チームのチームワークが試され始めてきた頃、迅が運営本部から呼び出されていた。

名言:空閑遊真「ランク戦は『練習試合』だけど『近界に行ったとき』のことを考えて作ってある」



遠征選抜第1試験2日目:25巻219話『遠征選抜試験⑰』

諏訪7番隊は「表現方法」を改善したことが功を奏し、「休み」後のvs若村11番隊では初勝利を掴むことができた。
そして18時半近くなり、運営本部デスクに特別課題の解答が出揃う。
今回は城戸・根付・鬼怒田・林藤・迅での総評だ。

評価の論点①役割分担をどう処理したか
まず論点となったのは、この課題の“裏の意図”だという『役割分担をどう処理したか』について。
「特別課題を共有してから分担が決まるまで」の時間を見ながら評価していく。

分担が決まるまでの時間

① 二宮8番隊(1:18)→二宮が隊長権限で絵馬を指名
② 水上9番隊(1:21)→水上が他の隊員に投げ、樫尾・照屋が担当することを承諾
③ 諏訪7番隊(1:53)→諏訪が修を指名し、修が承諾
④ 王子2番隊(1:58)→王子が自身で担当することを決定
⑤ 古寺6番隊(2:11)→木虎が立候補し、古寺が承認
⑥ 来馬5番隊(2:23)→弓場が立候補し、来馬が承認
⑦ 歌川1番隊(2:39)→巴が立候補し、古寺が承認
⑧ 村上10番隊(3:38)→8戦目の「休み」の時間に全員で取り組むことを村上が決定
⑨ 柿崎3番隊(4:04)→影浦・犬飼が口論になった後、柿崎が犬飼を指名し、犬飼が承認
⑩ 若村11番隊(4:05)→適任者が見つからない中、笹森が立候補し、若村が承認
⑪ 北添4番隊(4:38)→菊地原・南沢が口論になった後、北添が自身で担当することを決定

運営本部はどう揉めてどう解決するかを見ようとしたのだが、下の3・4隊以外はなかなかスムーズに決定されていた。
諏訪・王子など“裏の意図”に気づいただろう者もおり、特にチームの取り決めに反してまで効率重視を主張し、責任をもって自身で解答を担当した木虎はA級に高く評価された。
逆にグダついた下4チームには減点評価もあった。

評価の論点②特別課題の解答について
特別課題の解答については採点のポイントが4点に分かれている。

① ランク戦の戦況を複雑化することで、鍛えられる要素・能力に言及している
このポイントについてはどのチームも触れていたようだ。

② ランク戦が1対1(部隊)だった場合のデメリットに言及している
このポイントについてもどのチームも触れていたようだ。

ただし絵馬と北添が苦戦している様子のほか、短時間で全員で解答した村上10番隊もここ止まりの解答となっていた。

④それらの要素が、近界(遠征先)での活動や戦闘に関連付けられている
次に多かったのがこのポイントで、巴・犬飼・木虎・修・樫尾&照屋が触れていた。

③ それらの要素が、防衛任務や組織の活動に関連付けられている
このポイントは、弓場と笹森が「大規模侵攻のような臨時の防衛戦」を念頭に入れた解答をしており、運営本部にも評価された。

また王子と修は「ランク戦の運営」についてまで言及しており注目された。

そして戦闘シミュの全試合が終わり「仕事時間」の終了時刻となった19時、本日のスコアが送信される。

名言:木虎藍「今回は『全員で話し合って決める』というやり方がリスクを生むケースだと判断します」



遠征選抜第1試験2日目:25巻220話『遠征選抜試験⑱』

初日の順位を受けた各部隊の反応。
※詳しい順位は別ページにまとめています。

10位にアップした諏訪7番隊(諏訪・宇井・隠岐・修・香取)
最下位を脱出したことはもちろん、本日だけの成績でいえば4位だったことに喜ぶ。
気になるのは総合順位も単日順位も1位だった水上9番隊で、パラメータに突出したスキルは見当たらないのに戦闘シミュが圧倒的なこと、その上に戦闘シミュ“以外”の点でもかなり差をつけていることに「何か裏技があるのでは?」と疑問を抱く。

3位キープの村上10番隊(村上・氷見・堤・熊谷・蔵内)
順位がキープできたこともあり、特に反省点は上がらない。
しかし気を遣い合い良くも悪くもなあなあなになってしまうチームの空気を感じている氷見が、村上への内部通信を通して“積極的に意見を求め交わし合う”空気に変えようとし、村上も氷見の考えを理解した。
そして明日もし同じような特別課題が来た場合には、蔵内が担当することに決めた。

9位から8位になった歌川1番隊(歌川・志岐・漆間・遊真・巴)
漆間と遊真が夕飯担当だ。
歌川は明日同じような特別課題が来た場合には、またに任せると決定した。

8位から7位になった王子2番隊(王子・仁礼・辻・生駒・帯島)
辻が生駒にもう少し戦闘シミュをまじめにやって欲しいと訴えていた。
ただし王子は「面白さ」優先でチームを組んだから問題ないと言う。
この試験は課題やトラブルをどう解決するかのサンプルを集めるためだと推測しているため、それぞれが自分の得意分野で力を発揮してくれれば大丈夫だと王子は皆に伝えた。

2位キープの古寺6番隊(古寺・六田・奥寺・三浦・木虎)
特別課題を担当した木虎が、得点が思っていたより良くなかったと原因を追究していた。
とはいえ82点と傍から見れば十分合格点なわけだが、木虎は自己採点より10点ほど低い理由がどうしても気にかかり、奥寺の提案でにメールで訊いてみることにした。

名言:王子一彰「例えば太刀川さんは遠征部隊の常連なわけだけど…太刀川さんがこの試験に参加したとして優秀な成績を取ってるイメージ湧かないんだよね」



遠征選抜第1試験2日目:25巻221話『遠征選抜試験⑲』

4位キープの二宮8番隊(二宮・加賀美・東・千佳・絵馬)
絵馬も自分の課題の点数に不服そうだが、二宮は明日同じような特別課題が来た場合にもまた絵馬にやらせると宣言した。
その時、木虎からのメールが入り、東は木虎に電話する。
木虎の解答を東は「お手本レベル」と高く評価するが、木虎に催促され、東は自身の考えとの違いを語る。
(課題の内容は『B級ランク戦の試合がなぜ三つ巴・四つ巴の形式で行われているか、400字以内で』というもの)
それはランク戦だけでなく遠征や防衛任務を踏まえた、ボーダーの未来を見据えた内容だった。
木虎の考えは東も同意する内容ではあるのだが、その上で東は「どんな相手にも対応するために、隊員・戦術・トリガーといったあらゆる手札に“幅”を持たせる」と考え、ボーダーの成長の方向性を拡散させる狙いがあると説いたのである。
木虎は自身の点数に納得、反省した。

また、木虎との会話を経て東は「見守るだけが俺の役目じゃない」と気づき、木虎と同じく課題の点数に納得のいっていなかった絵馬に声をかけに行った。

6位キープの柿崎3番隊(柿崎・藤丸・影浦・別役・犬飼)
本日の成績自体に特に悪い点はないのだが、特別課題の担当を決める際の出来事を別役が引きずっており、悲壮感に包まれていた。
どうやら別役が立候補したものの、犬飼が反発して影浦と揉め、最終的に柿崎犬飼に任せることになったため、別役が自分を卑下し始めてしまったらしい。
柿崎は犬飼と2人きりの際に「あんまりカゲを煽るな」と注意するが、犬飼は「思ったままを喋ることが、自分の影浦に対するベストな対応」なのだと伝えた。

圧倒的1位キープの水上9番隊(水上・今・荒船・樫尾・照屋)
水上は現在チームメイト内緒で戦闘シミュレーション演習をこなしているわけだが、本日の成績表を見た照屋が異変に気付き「調べてみませんか?」と声をあげた。

名言:犬飼「なんでも感情論で進めるわけにはいかないでしょ?」



遠征選抜第1試験2日目:25巻222話『遠征選抜試験⑳』

照屋の追及を水上はのらりくらり躱す。
は水上が何か隠していることにすでに気づいていたが、照屋への対応をさすがに見かねて水上を連れ出し注意する。
せめて自分と荒船には言えないのかと今は促すが、水上は「うそつきは1人でええねん」と拒否。
むしろ荒船が「水上が隊長なのだから好きにやればいい」と後押しし、いざとなったら荒船でチームをまとめることにして円満に話し合いを終えた
照屋と樫尾も独自の解釈で引き続き前向きに試験に励む。

5位キープの来馬5番隊(来馬・小佐野・穂刈・小荒井・弓場)
夜23時を過ぎたがまだ弓場が起きていた。
弓場は戦闘シミュがうまくいっていないようで、来馬に気を遣わせてしまっていると感じているらしく、居残って復習をしていたのだ。
その姿を見て小荒井も一緒にPCを開く。

今日の諏訪7番隊は、隠岐が2人部屋。
2人で諏訪の見事なリーダーっぷりに感心&感謝をする。
そして戦闘シミュの話から水上9番隊の話題となると、隠岐が「もしかして水上先輩1人で戦闘シミュやってるんちゃうかな?」と推測した。

名言:弓場拓磨「できねェことを放っぽったまんま気持ちよく寝るわけにゃいかねェーんだよ」



遠征選抜第1試験2日目:25巻223話『遠征選抜試験㉑』

隠岐の推測には、水上が奨励会(将棋のプロ養成所)にいたほどの将棋の腕前を持つことも関係していた。
修は水上9番隊の戦闘シミュの動きを思い出し、隠岐の意見に納得する。
そして水上まではいかないものの、自隊でもその方法が可能なのではないか(例えば香取が1人で戦闘シミュ)と修は考えるが、諏訪にも何か考えがありそうだったので明日を待つことにして就寝した。

柿崎3番隊では影浦別役が2人部屋だ。
表情が死んだまま眠れない様子の別役に、「犬飼の言葉は気にするな」とフォローする影浦。
「鈴鳴の先輩たちに申し訳ない」と自分の無力を嘆く別役を、影浦なりの言葉で元気づけた。

そして閉鎖環境試験2日目が終了し、翌朝3日目が始まる
A級隊員たちの間では昨日の水上9番隊の動きが話題になっており、照屋に対するものも含め、水上の言動にA級隊員たちの評価はかなり割れていた。
とはいえ割れたのは水上の評価だけであり、水上9番隊の他のメンバーには多くの+評価が入っていた

気になるのは、そろそろ水上9番隊のからくり(1人で戦闘シミュを行い、4人は課題を進める)に気づき、同じスタイルをとるチームも出てくるのではないかということ。
ところが本日の戦闘シミュでは、使用ユニット数が大幅に増加していた。
昨日ヘルプユニットも合わせて全部で9体だったところ、今日は全部で14体動かさなければならなくなったのだ。

得点配分の変化も踏まえると明日はさらに増えることが考えられるため、諏訪7番隊は水上方式を断念し、そのまま全員で戦闘シミュに臨むことにする。
その上で諏訪は、本日の方針を“明日だけうちが勝てる”「ネタ」を見つけろ」とした

名言:影浦雅人「やる前から「おめーには無理だ」って言われてムカつかねえヤツいねーだろ」

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管理人
へそまる

転勤で全国を渡り歩く流浪のマンガ好き。
現在は北海道在住で金カム等の聖地巡礼を満喫中。
自分用のメモを発展させブログにした形でして、端的にまとめるためにあえて感情を省いた文章にしています。
基本的には自分が好きな漫画だけになりますが、作品を知りたい・内容をおさらいしたい・より漫画を楽しみたい等のお役に立てればと思っています。

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